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赤外線治療器「さがの」は、なぜ必要か

遠赤外線がなぜ、かくもすばらしい成果をもたらしたのか赤外線治療器「さがの」の原理と効用について、少しばかり説明したいと思います。

冷えが5つの流れを阻害する

遠赤外線は別名を育成光線とも呼ばれる熱エネルギーです。植物も動物も、また人間も、この遠赤外線がなければ生きられません。

老化とは、冷えることと言い換えることができます。人間は30歳を過ぎると、新しい細胞の再成が十分に行われなくなります。細胞の総数が減る結果、細胞内のミトコンドリアの総数も減ってきます。このミトコンドリアと呼ばれる小器官はエネルギーを産み出すという重要な働きをしていますから、数が少なくなれば全体として産み出されるエネルギーの量が不足してくるわけです。

こうして、歳を取るにしたがって冷えやすくなり、寒さに弱くなってきます。

昔から血液の流れの悪いところに病魔が宿る、といわれているとおり、血液を清くし、血液の流れをよくすることで、人間の免疫力を高く維持し、健康を保つことができるのですが、冷えの恐ろしさは、これら血液を濁らせ血液の流れのすべてを滞らせてしまうところにあります。

人体には5つの流れがあります。冷えによっておこる障害を次に列挙してみましょう。

  1. 冷えると細胞の代謝機能が低下する。
  2. 冷えると老廃物の新陳代謝が低下し、体内毒素がたまる。
  3. 冷えると血管が収縮し、血液中の脂質が凝固し、血行が悪くなる。
  4. 冷えると免疫力が低下する。
  5. 冷えると蘇生力(細胞が生まれ変わる力)が低下する。
  6. 冷えると腸内細菌のバランスが崩れ悪玉菌が繁殖する。

その結果、冷えは、ガン、脳卒中、心筋梗塞、糖尿病、胃潰瘍、リウマチ、アトピー性皮膚炎、痴呆症など、あらゆる病気の原因となるのです。低体温を解消することによって免疫力を高めることがでと考えられる、もう一方では自らのエネルギー放射と同じ波長であることを条件として共鳴共振作用によって細胞の活性化につながり、自らの持つ力を最大限に引き出す環境(免疫力の向上)からあらゆる不快症状の改善を期待できます。

遠赤外線は21世紀の医療

赤外線治療器「さがの」は9~12ミクロンの、人体と同じ遠赤外線を放射します。この波長の遠赤外線は無理なく人体の奥深く入り込み、熱エネルギーに変わってからだを芯から温め冷えを解消してくれます。

この時、人体の波長と共振共鳴が起り体液のクラスター(水の分子集団)を小さくして、その隙間にもぐり込んでいた有害物質を遊離して、血液の流れに乗せて排出させます。前田研究所の前田華郎医学博士は、遠赤外線を21世紀の医学であると称賛して居られましたのも、副作用がなく、人間が本来持っている免疫力を高めて健康になるという意味で、弊社としても、まさのその通りだと思います。

結果を出し続けて居る限り皆様に弊社製品のご愛用をお勧めしてまいりたいと思っております。

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